助成金やサポートのご案内

NPOサポートセンターより、NPO、市民活動に取り組むみなさまが対象のオンラインセミナーのご案内です。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ■次の時代を見据えたNPOの事例と実践「事業戦略づくり基礎ゼミ」 <生放送日時>(全2回) [第1回]3月15日(月)15:00-17:00 [第2回]3月29日(月)15:00-17:00...
「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動をしているグループに、支援金やリサイクルパソコンを贈り、その活動を広げてもらおうというものです。 また「災害復興支援」部門では、激甚災害指定された自然災害の被災地で福祉活動や地域の再生に向けて尽力しているグループの応援もしております。 多くのグループからのご応募、お待ちしております。 ■支援内容...
【本助成の背景・目的】 新型コロナウイルスへ感染症への対策が日々変化し、日常生活においては、人と身体的距離をとることによる接触を減らすことなど、「新しい生活様式」が提言される中、地域福祉活動においては今までの対面的な活動やつながり方を見直すなど新たな活動スタイルの試行されています。...

ライフフリー事業助成金 神奈川県内の各地域において「高齢者」の福祉増進活動や「障がい者」の支援活動に取り組まれている「NPO法人」の皆様の社会貢献の一助となることを願って、活動経費の一部を助成いたします。 皆様の申請をお待ち申し上げます。


基金21ってどんな助成金? ★「基金21」の3つの特色★ ✔ 助成規模が大きい ボランタリー活動補助金は上限150万円/年、最長3年間 ✔ 分野を問わず応募できる ボランタリー活動であれば、分野は問いません ✔ 人件費にも使える 事業に要する直接的な経費であれば、人件費にも使えます 応募受付期間 【令和2年度実施分】 ●協働事業負担金※募集終了しました...

新型コロナに因る活動・行動の自粛により、多くの人々は交流の機会・手段を失い、社会的な孤立を深めました。緊急事態宣言(4/7)によって人々の活動範囲は狭められ、とりわけ社会的に弱い立場にある人々への影響が広がりました。そのような中、地域で活動を継続したのは、これら社会的弱者の支援に使命感を以て取り組む市民でした。かながわ生き活き市民基金は「新型コロナ対応 緊急応援助成(第1次・第2次)」を通じて、これらの団体と出会い、助成で応援することができました 。 緊急事態宣言は解除されましたが、今秋・冬に向けて再び感染が広がることが懸念されています。市民発のささえあいはこれまでにも増して求められます。 かながわ生き活き市民基金は、生活協同組合ユーコープと連携し、新型コロナ対応第3次緊急応援助成を立ち上げ、地域で課題解決に取り組む市民活動・事業を支援します。 対象となる団体 神奈川県内に事務所を置く非営利団体(法人格の有無は問いません)。 対象となる事業・活動 新型コロナウイルスの影響が長期化する中、地域で課題解決に取り組む活動・事業を支援します。 例えば、以下の活動を行っている団体を支援します ・ 地域のフードバンクによる生活困窮者への食料支援活動 ・ 子ども食堂・地域食堂・居場所運営団体等による支援活動 ・ 無料学習支援団体による、オンライン教材作成、オンライン学習など。 ・ 子どもを持つ母親を対象とした相談事業 ・ DV被害者への相談・支援活動 ・ 障がい者、高齢者などの生活を支援する活動 ・ 外国人への相談・情報提供、食支援活動 ・ 病気により被っている悩みや生活上のハンディを克服することを目的とする、当事者または支援者の活動。 ・ その他、本プログラムの趣旨に合った事業・活動 対象となる経費 緊急支援活動に要する経費を対象とします。 (例)物品購入費、食材等購入費、消耗品費、交通費、ガソリン代、会場費、通信費、ボランティア活動経費など 助成事業対象期間・助成額 1)助成事業対象期間 2020年10月~12月の3か月間に行われる活動・事業が対象です。 2)助成額 ① 助成総額    500万円 ② 助成上限額   10万円(1団体) 選考の方法と評価の視点 1)選考の方法 ・ 公益財団かながわ生き活き市民基金理事会が設置する選考委員会にて選考します。 ・ 書面による選考です。応募方法は次項をご覧ください。 2)評価視点 以下の3つの評価視点を以て、選考にあたります。 ⅰ,社会や地域を巻き込む参加性 ⅱ.先駆性・チャレンジ性 ⅲ.課題解決に向けての活動の有効性 応募方法、助成の決定等 ・申請書(別紙)をメールにてご提出ください。(メールがない場合は郵送) ・受付後2営業日以内に確認メールをお送りします。 ・申請書はホームページからダウンロード可能です。もしくは当財団までご請求ください。 ・選考結果は、10月に郵送にて通知いたします。 スケジュール 2020 年9月8日(火) 募集開始 9月16日(水) 応募締め切り(必着) その他 ・ 活動終了後に報告書を提出いただきます。 ・ 助成金を充てた費用について、領収書の保存をお願いします。 ・ 活動実態が確認できなかった場合は、助成金の返還を求める場合があります。 ・ 他の助成(行政、社協、民間助成団体)を受けている場合、同一事業での申請はできません。 ・ 第13期福祉たすけあい基金助成団体及び第14期福祉たすけあい基金助成申請団体は今回申請できません。ご了解ください。 ・ 本助成事業によって感染が拡がることのないよう、活動の環境整備その他、子どもやご家族、関係者の皆さんの安全にはくれぐれも配慮いただきますようお願いします。 ・ 事業の実施に際してチラシやホームページ等で告知、報告をする場合は、かながわ生き活き市民基金の助成事業であることを明示していただけると幸いです。 実施主体(応募先、問い合わせ先) 公益財団法人 かながわ生き活き市民基金  (担当事務局 土屋 誠司) 〒222-0033 横浜市港北区新横浜2-2-15 パレアナビル6F TEL:045-620-9044 FAX:045-620-9045 Mail info@lively-citizens-fund.org URL:http://www.lively-fund.sakura.ne.jp ※ダウンロード ▶募集要項(PDF) ▶申請用紙(Word)

パルシステム 市民活動応援プログラム 支援団体募集のお知らせ 2000年からパルシステム神奈川ゆめコープは、 市民が主体となった元気な地域づくりのため、 神奈川県内で活動するNPO法人や市民団体の取り組みを資金面で応援しています。 受付期間:2020年7月20日~8月28日必着 応募詳細は以下URLより https://www.palsystem-kanagawa.coop/ouen_program/...

●公益財団法人かながわ生き活き市民基金HPより● 新型コロナウイルスの影響により中断していました、第14期福祉たすけあい基金(スタート助成)の募集を開始いたします。募集締め切りは、9月4日(金)となります。 ●募集対象(詳細は「募集要項」参照)...

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